30歳独身男性公務員の即ハメ日記

私はいつもインターネットの出会い系サイトである「Jメール」を利用して人妻や女子大生、専門学校生などと即ハメをしてきました。
10年以上前にテレクラを卒業してインターネットの出会い系サイトを利用しての出会いに私が移行してから、即ハメ率はテレクラ時代よりも格段に上がりました。

テレクラの時は即ハメは意外と難しく、待ち合わせをすっぽかされる事もしばしばでしたが、インターネットの出会い系サイトではテレクラの様なすっぽかしが何故か格段に少ないのです。
しかもインターネットの出会い系サイトの中でも私がいつも利用している「Jメール」は即ハメ率が異常な程私の場合は高く、初めは「何かのドッキリにひっかけられているんじゃないだろうか」と勘ぐってしまうほど、人妻や女子大生との即ハメが出来てしまっています。
ある時などは人妻と女子大生の待ち合わせ日時がバッティングしてしまい、人妻とラブホテルでセックスした直後に別のラブホテルで女子大生とセックスする、という嬉しい悲鳴を上げた時もありました。

先日も私が休日の午後にいつもの様に「Jメール」に「即ハメ希望」とストレートなタイトルで書き込みを行った所、20歳の専門学生と名乗る女の子からの返信メールが私が書き込みをしてから僅か20分後に私に届いたのです。
メールには「即ハメ、いいですよ。ただ、今月厳しいので、幾らかでもお小遣いを貰えれば嬉しいです。」と書かれていました。
私はこういった「割り切ったお付き合い希望」系の女の子とは一度出会ってからお小遣いを上げるかどうかを決める事にしています。
私は彼女に「いいですよ。では、今日の昼もしくは夕方にでも会えますでしょうか。待ち合わせ場所は、(ターミナル駅)駅の改札前でどうでしょうか。」と返信しました。
彼女はその条件を承諾し、私達はその日の夕方に駅の改札前で会う事になったのです。

私と彼女はその日の夕方に駅の改札前で出会いました。
彼女はガーリーなファッションの正真正銘の可愛らしい茶髪の20歳のスリムな女の子でした。
そして駅のコンコース内の喫茶店に入り、彼女のお小遣い希望額を確認してその額で了承した私は、彼女と一緒にラブホテルに向かい、セックスをしました。

彼女はソファーでのセックスが好き、と私に言ってきたので、私達はソファーでセックスをしてまず最初に彼女の中に一回目の精子の放出を行いました。
後ピルを彼女が持っていたからです。
そしてその後私達は3時間の間ラブホテルでセックスをし、4回の射精を行ってその日のプレイを終えたのでした。
彼女には第一回目のセックスのお小遣いを渡してその日は別れました。
現在も彼女とは月に2回のペースで定期的に会ってセックスをしています。

22歳独身男性製造業の即ハメ日記

友人と別れて家へ帰る途中、地元の駅で高校時代の同級生とすれ違った。
あれっと思って声を掛けようとしたところ、彼女に強引に腕を掴まれて引っ張られた。

「ちょっ、なんだよ!」
語気を荒げるおれに対して、
「ごめん。
ちょっと協力して」
という彼女。
歩きながら話を聞いていくと、彼女をつけねらうストーカー野郎がいるらしく、しかもそれは一度だけ即ハメしたことのある男なのだそうだ。
それで彼氏のフリをして欲しいという彼女。

「あのなあ。
ふりしただけでストーカーってのはいなくなるのかよ。
こそこそあとつけてくるような野郎だぜ。
おれがビシッと言ってやる。
今もいるのか?」
と聞くと、彼女はおずおずと後ろを指差した。
おれは彼女が指差した人影に近づき、
「悪いけど、彼女を付け回すのやめてくれっかな。
マジ迷惑だって言ってるから。
おれも困るんだよね」
とビシッと言ってやった。
ストーカーはすごすごと帰っていった。
その後ストーカー行為は無くなったそうで、彼女からはお礼に食事でもと誘われた。
もちろんおれは喜んでいった。
メシはもちろん彼女のおごりだった。
メシを食って2軒ほどはしごして飲んだら、おれも彼女も結構酔っぱらっていい気分になり、ホテルに誘ったらノリでオーケーだった。
そしてそこで即ハメ。
ホテルから帰るときに彼女に一言言ってやった。

「お前さ、こうやって即ハメしてるから、あんな男にストーカーされんだぜ。
今後はもっと気をつけな」
即ハメしたおれが言えることでもないが、言っておかねばまたきっとおなじことやらかすだろうなと思ったのだ。

とあるスケベな男の日記